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山田歯科医院Blog

兵庫県姫路市にある山田歯科医院からお送りするブログです。

1980年に開業して以来予防歯科、歯周病、矯正治療に積極的に取り組んでいます、そして歯根破折歯の接着治療にも取り組んでいます。

また抜髄した歯の一番大切な根管治療には最大限の努力を傾けています、そして必要に応じてマイクロスコープを使用しています。

一番得意とする予防歯科ではブラッシング指導を中心としておさとう指導も行っています、ブラッシングの技術指導では患者様にブラッシングの威力に気付いていただけるような指導をスタッフ一同心掛けています。

尚このブログの症例写真は患者様ご本人または保護者の方の御了承をいただいた上で掲載させていただいております
とりあえずしのげたようです
鳥取大学医学部付属病院の救急救命センターは閉鎖にならずにすんだようです、でもこれからも同じようなことが起こってくるかもしれません。

医療政策の変更が急務なように思います。



山田歯科HP http://www.yamadashika.jp/
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 08:14 | - | - |
全救急医 抗議の辞職
今朝の朝日新聞の一面に鳥取大学医学部付属病院の救急救命センターに勤務する救急医4人全員が3月末で辞職するとの記事が掲載されていました。

体力的にも精神的にも限界とのことです、使命感だけでは勤まらなかったのでしょう。

昨今医療現場ではこのような問題が次々持ち上がっています、原因によくあげられるのは例の研修医制度があります。

このたび厚生労働省は研修医を2年間の研修から1年に減らしてこれを乗り切ろうとしています、どうも姑息な手を使ってしのごうとしているように私には見えます。

根本的な問題を解決せずにこのようなことで解決しようとするのは研修医制度の理念にももとるものだと考えます。

行政の失策が国民の命にかかわってくる悪い見本のように思われてなりません、役人は自分たちの行った政策の反省が足りないように思います。

失敗した所で倒産は無いわけですから甘いと言われても仕方がないでしょう、今もめにもめている大阪府府庁舎のWTCへの移転問題にしても同じような構図が見えてきます。

結局は税金で尻拭いせざるをえなくなってきます。

一方歯科医は掃いて捨てるほどいるのでむしろ患者さんが不足気味でこのような問題は起こりそうにもありません、これも厚生省の見通しの甘さが原因であるように思います。

同じ税金を使うならもう少し考えて欲しいものです。

| 山田 豊和 | 医療の問題 | 06:36 | - | - |
義歯の輸入品放置しないで
今朝の朝日新聞の投書欄「声」に23歳の技工士さんの投書が掲載されていました。

タイトルは「義歯の輸入品放置しないで」というものです、海外への義歯製作の委託禁止を求めた訴えを東京地裁は退けました。

歯科技工士法は義歯製作者を国内の歯科医と歯科技工士に限定しているが、海外品については規定がないとのことで厚生労働省は放認しています。

そのため海外の安い義歯のため廃業を余儀なくされていて、転職する技工士も多くなっていて技工士学校も定員割れ、廃校になった所もあります。

兵庫県歯科医師会立の歯科技工士学校も何年か前に廃校となりました、歯科衛生士学校も定員割れが続出しています。

そのため人手不足が深刻な状態になっています、歯科衛生士の求人倍率は12倍ということだそうです。

元はといえば医療費の抑制政策がこのような事態に至った原因の一つであることは間違いないでしょう。

私の次の世代の歯科医療は成り立たなくなってくるように思います、医科では産婦人科の医師不足が深刻なことになっておりニュースになっていることはよく知られています。

歯科では義歯が合わなくても直接命に関係ないのであまり話題にはなりませんが、歯科医の間では深刻な問題と認識されています。

国の政策でこのような事態になっていますが、結局つけは国民にまわってくることになります。

この方は「国が海外の義歯を放置するなら、国にだまされたの一言だ」と書いていらっしゃいました。
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 08:15 | - | - |
今日は世界禁煙デー
後期高齢者医療制度をどうするか、与野党とも頭を悩ましている所です。
役人は医療費の上昇をなんとしてでも抑えたいでしょうし、与野党は選挙で負けるわけにはいかないのでなんとしてでも票が減らないように国民受けする制度にならないか考えているように見えます。

人間とて生き物ですから、いずれ死ぬでしょう。そして歯科は違いますが、医科では終末期に一番医療費がかかります。そこのところを減らせればずいぶん医療費は少なくなりますが、それぞれ個人は人生観も違うし経済力も違うのでどのような医療を受けたいのか受けられるのか、そしてその医療費を誰がどの程度負担するのか、かなり困難な議論になるでしょう。

そしてその費用を国家予算の中でどのような按分にするのか、業界の集票能力とも絡んでなかなか大変な調整が必要なのでしょう。これは国家の理念ともかかわってくる問題なのですが、それについては国民になかなか伝わってきません。

先だって私のところに来られた患者さんでイギリスで働いている方が日本に返ってこられた期間をを利用して、歯の治療にお越しになっていました。

イギリスでは歯科医療費がずいぶん高額だそうで、なおかつ技術はいまいちだそうです。実際お口に中を拝見すると、プアーな治療しかされていませんでした。

そのような状況を見ると歯科では日本の健康保険制度は非常に安価な医療費で高度な治療が受けられる世界的に見てもよくできた制度のように思います。

患者の立場からは安いに越したことはありませんが、医療機関としてはなかなかきつい医療費に設定されています。いずれにしても医療は絶対必要だしそれを安定的に制度として維持していくことは国民にとっても必要なことです。

昨今産婦人科医や麻酔医、救急診療をになう医師の不足が叫ばれています、元はといえば医療費の抑制が原因の一つであることは間違いないでしょう。このように国の政策は最後は国民の生活に直接響いてきます。我々一人一人が真剣に考える必要があると思っています。

それはさておき喫煙は体によくないのはいまや常識です、気をつけたいものですね。

さらばタバコよ タバコのリスクを計算 http://sarabatobacco.hp.infoseek.co.jp/index.html
禁煙サポート http://www.e-kinen.jp/harm/index.html
山田歯科HP http://yamadashika.jp/
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 06:59 | - | - |
歯科医療の危機
昨日姫路市市民会館で「ストップ ザ 医療崩壊」という勉強会があったと今朝の朝日新聞に掲載されていました。今医療の現場ではじわじわと崩壊が起こってきています。

我々歯科医療の現場でも崩壊が起こりつつあります、医療費が抑制されているので、将来の希望が見出せ無いため、これらの職業の魅力がなくなってきて、技工士・歯科衛生士学校の定員割れが起こってきています。

技工士、歯科衛生士がいないと歯科医療が成り立ちません。医科でも看護士・検査技師・各種療法士などパラメディカルスタッフがいないと医療が成り立たないことと同じです。

兵庫県歯科医師会立歯科技工士専門学校は何年か前に廃校になりました。

私が現役の頃はそれほど深刻な事態にはならないかもしれませんが、次の世代では義歯や冠を作る技工士が減ってしまって歯を失っても義歯が作ってもらえなくなったり、むし歯になっても冠を被せることができなくなるかもしれません。

また私の取引先の技工士さんで将来の展望を見出せないため転職してしまった方が、知っているだけで今までに3人いらっしゃいます。

国はこれから歯科医療行政をどのようにしようと考えているのかさっぱりわかりません、結局つけは国民に回ってくるでしょう。

実際医科ではすでに急患のたらいまわしのような格好で国民につけが回ってきています、事はかなり深刻です。
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 05:34 | - | - |
がん対策
今朝の朝日新聞の社説によると今後のがん治療のあり方を示す初の基本計画案がまとまったそうです。

政府はこの案に沿って基本計画を閣議決定し都道府県も地域版のがん対策推進計画を作るとのことです、ところが喫煙率を下げる数値目標つまり「喫煙率半減」を計画案に盛り込むことで一旦まとまったが日本たばこ産業(JT)が柳沢厚生労働相に抗議文を突きつけたことと自民党族議員のほか たばこの税収が減ることを恐れた財務省の働きかけもあったようで「喫煙率半減」を基本計画に盛り込むことは最終的に見送られた、とのことです。

たばこががんの有力な原因であることは世界の常識ですしたばこの毒性は今騒がれているアスベストの2倍あるといわれています、政府のやっていることは年金問題といい合理的だとはいいにくいと思います。

我々がかかわっている歯科医療でも歯周病の原因はプラーク(歯垢)であることはわかっているのに山田歯科で行っている歯周病治療のための歯磨き練習(プラークをきれいに落としきる練習)即ち歯周病の原因除去療法は保険診療では3ヶ月間しか認められないとこの間電話で通告されました。

政府は本当に国民の健康を真剣に考えているのか甚だ疑問に思っています。

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| 山田 豊和 | 医療の問題 | 07:20 | - | - |
ドキュメント 医療危機 「日本は医者を大切にしない」
 三月十一日(日)東京
 細田泰之・順天堂大名誉教授(71)を自宅に訪ねた。東京の私立高校から東大医学部に進学、米国で心臓外科医として腕を上げ、帰国後もずっと花形外科医だった。その細田さんでさえ、「医師は分の悪い職業」と思っている。
 高校の仲良し同級生4人のうち3人は東大に進み、細田さんともう1人が医師になった。残る1人と、一橋大に進んだ1人は銀行家になった。
 東大卒の銀行家は外国が長く、銀行の後、米国のホテル社長を10年勤め、退職した。年中、外国旅行をしている。一橋大出の銀行家は副頭取から1部上場会社の社長を経て今は会長。副頭取のときからずっと運転手つきだ。
 一方、同級生の医師は私立医大の内科教授の後、友人の病院の院長を経て今は診療を手伝っている。細田さんも知り合いの病院の顧問役だ。どうみても医師より銀行家の方が羽振りはいい。
 細田さんはミシガン州で心臓外科医を開業、バイパス手術の名手として知られた。ずっと米国にいるつもりだった。東京の有名病院の院長が訪ねてきて、三顧の礼で迎えられ、帰国した。収入が10分の1になることはわかっていたが、他の待遇面の約束も守られなかった。
 そっくりの話を、南和友・日本大心臓血管外科教授(60)から聞いた。30年働いたドイツから帰国したのは、前総長の心臓センター構想に協力するためだった。ところが、後継者が総長選で敗れ、構想はご破算になった。
 高給と思われているが、勤務医の収入は大手企業よりむしろ低めだ。しかも、以前は30歳ぐらいまでは無給がふつうだった。患者には区別は付かないが、今も病院には非常勤医師が結構多い。
 医局から強制され、あるいは技術を学ぶため医師は病院を移る。退職金もろくになく、経営母体が変わると、年金も途切れる。生涯賃金でもかなりの損だ。
 「日本は医者を大切にしない国」と細田さんは感じている。
           (朝日新聞5月15日朝刊 ドキュメント 医療危機より転載)

・・・・・ 不足気味の医師でさえこれなのに 過剰気味の歯科医師は・・・・・ましてや技工士さんはもっと悲惨?? この付けは最後は患者さんにまわっていくでしょう。

技工士さんは最近転職する方が大変多いと感じています、技工士さんがいなくなると歯科医師はやっていかれなくなるのですが・・・・でも国の政策なのでしょうがないか。
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 05:28 | - | - |
ドキュメント 医療危機 「4K」で外科医がいなくなる
独協医大脳神経外科の金彪教授(51)から「このままでは外科を志す医師がいなくなる」とメールが来た。
 金さんは外科系医師の「3K問題を」を憂えている。以前は「きつい」「危険」「汚い」の3Kだったが、今回は「きつい」「危険」「きびしい」に変わっていた。さらに「カネにならない」も加わって、4Kに発展している。
 「きつい」=日常的な長い勤務、緊張の連続。「危険」=体にメスを入れる行為はもともと危険で一つ間違うと訴訟・逮捕の危険。「きびしい」=訓練期間が長い。医学部を卒業し、臨床研修2年、脳外科研修4年で専門医資格をもらう。脳腫瘍や脳血管外科など5、6年の専門訓練で手術医として独立する。腕をあげるには10年以上の下積み期間がある。
 しかし、それに見合う報酬ではない。「脳、心臓、肺外科を志す卒業生は何年もゼロ」と金さん。
 米国では脳外科医は心臓外科医に次ぐ高給で、内科医の2倍以上だ。しかし、日本はどの科もほとんど差はない。そのうえ、がんばって手術数を2倍、3倍にし、病院に貢献しても、医師が忙しくなるだけで自分の収入は変わらない。
 手術できる医長でも大学では年収800万ちょっと。年の労働時間約3700時間で割れば時給2200円程度だ。
 「40代までは手術がうまくなりたいとがんばる。でも、その後に、何の見返りもないことに気づく。のんびり暮らしたほうがまし、と手術室から立ち去る」
 「やがて、日本国内で手術が出来なくなる。みな自費で韓国、台湾などアジア諸国に行くのではないか」
 金さんは不気味な予告をする。
            (朝日新聞5月14日朝刊 ドキュメント医療危機より転載)

カナダ在住の私の長年の友人K君が今年の初め長男(5歳)がむし歯になって小児歯科医のところに行ったが治療の内容に疑問を持ってメールを送ってきました。

何回かのやり取りの末日本に帰るから山田さん診てくださいとの事になりました、しかし航空券を買う寸前で思いなおし結局その小児歯科医に続けて診てもらったそうです。

先月日本に帰ってきて一家四人で検診にこられた時にカナダは小児歯科医はおらへんのと聞いたら カナダは収入が少ないので優秀な人はアメリカに行ってしまうとのことでした、日本ではそう簡単にアメリカに行くことは出来ないでしょうが・・・・。

あの青色発光ダイオードの中村修三さんはアメリカに行っちゃって強烈な日本批判をしていたな〜。
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 06:55 | - | - |
医療の崩壊
今朝の朝日新聞の朝刊に気になる記事が掲載されていました、フリーの麻酔科医の意見です。

今医療の仕組みが大きく変わろうとしています、つまり団塊の世代が老齢期を迎え老人が増加し一方ではそれを支える出生数が減少し医療費を支えきれなくなってきています。

そこで何とか医療費をを抑えて個人負担を増やし国民皆保険制度を維持しようとしています、件の麻酔科医 皆瀬 敦氏は言います。

勤務医を辞めたのは勤務が過酷なためだそうで、通常勤務後の夕方に始まった緊急手術が翌日の昼近くまでかかり1時間ほど仮眠を取った後午後の手術の麻酔を夕方まで担当するといった勤務は時々あったとのことでした。

麻酔科医を追い詰めたきっかけは在院日数が長いほど診療報酬が低くなる保険制度の見直しだったそうです。

それで病院は一人当たりの在院日数を減らして手術数を増やすことで患者数を確保したそうです、さらに手術数に応じて手術料を高くする仕組みが追い討ちをかけました、その結果外科、麻酔科に「手術を増やせ」と言う強い圧力がかかったとのことでした。

日本は先進国中で人口当たりの外科医が多く外科には手術を増やす余裕があったが麻酔科には余力が無かったそうです。

実は私はこの10月から神戸市中央市民病院の口腔外科に研修にいっております、歯科の全身麻酔を勉強したくなったからです。

そこで卒後数年の若い歯科麻酔医と知り合いになり色々話を聞く機会がありましたがその方も麻酔科医が足りないので手伝って欲しいと麻酔科から依頼され麻酔科医になったそうです。

先日木曜日神戸市歯科センターで偶然彼と会って話をしたら麻酔科医からは足を洗ったとのことでした。

やっぱり自分は歯科医なので歯科の勉強がしたいとのことでした、しかし麻酔科は面白いのでその日は神戸市歯科センターに来たそうです。

私自身は大学で麻酔科の授業はありましたが全身麻酔についてはあまり記憶がありません、また全身麻酔の勉強をしたところで実際に自分の医院で使うわけにはいきませんが・・・・・・。

このような大きな病院でも麻酔科医が足らないので歯科医?にまで声をかけて手伝ってもらっているみたいです、なにやら深刻なことが起きているように思います。

彼はいいます、くたびれ果てた麻酔科医は他科に移ったりペインクリニックを開業したり少し楽な病院移ったりするそうです、「崩壊」は麻酔科から始まり産科、小児科でも進んで今内科が崩壊の危機にあるそうです。

歯科の世界はまた別の意味で危ないように思います、インプラントの跳梁跋扈です、個人的には大変危惧しております。
| 山田 豊和 | 医療の問題 | 07:31 | - | - |
腹腔鏡での胃切除手術
今朝の朝日新聞朝刊に王監督が腹腔鏡での胃全摘出手術を受けたことに絡み腹腔鏡での胃切除手術についての記事が掲載されていました。

私もこのニュースを聞いたとき、へー全摘もできるんやと思いました。

私の周りにも胆嚢を腹腔鏡で摘出した人や肺がんを摘出した人初期の食道がんを内視鏡で摘出した人など結構居られます。

また知り合いの消化器外科医もいるのでそのような話を聞く機会はよくあります、それぞれ自分の経験や嗜好もあって色々な考えを述べておられます。

大切なことは我々自身もネットを使って知識を仕入れて自分がそのような問題を抱え込んだときどう判断して対処するか考えておくことだと思います、そのときになってあわてると判断を誤る可能性があるかもしれません。

昔と違ってネットの世界があるので医者と患者の知識の差は格段に縮まっています、ただ経験だけはどうしようもありませんが・・・・。

ところで私の長年の取引先の岡山の優秀な技工士さんに昨年の暮れ胃がんが見つかって全摘手術をしました、幸い手術は成功して現在は復帰しておられますが、ヘビースモーカーで一度お会いしたとき禁煙をお勧めしましたがやめられませんでした。

そしてこのたび胃がんになったわけですがそのとき電話口で肺がんならわかるけど胃がんにはびっくりしたとおっしゃっていましたがそれが今でも耳に残っています。

おそらく今は禁煙しておられると思いますが・・・・・、何もタバコは肺がんのリスクを上げるだけではなく、歯周病をはじめ色々な生活習慣病のリスクファクターであることは世界の先進国では常識です。

それにしてもJTが「タバコは健康に悪いものではない、ストレスの発散などに役に立っている」等と言い張っているのを政治家が知らぬ顔をしているのは少々問題ではないでしょうか。

検索エンジンで「タバコのリスク」で検索してください色々出てきます。

禁煙サポート http://www.e-kinen.jp/00/gai.html

さらばタバコよ!タバコのリスクを計算 http://sarabatobacco.hp.infoseek.co.jp/index.html
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